自由への扉

フリーダムに生きていくための心の処方箋ヲお届けします

自由への扉
Pocket
LINEで送る

面接は第一印象で決まる!絶対にしてはいけない服装、好印象を与える服装

2018年08月13日
Pocket
LINEで送る

まず見た目から入って、いい印象を与えることから

 

皆さんこんにちは^^

 

これから話すことは

 

いろんな企業に就職したり、

 

アルバイトがしたい!

 

そんなとき、絶対と言っていいほど面接はありますよね?

 

面接は第一印象でほぼ決まると言われてます。

 

 

しかも第一印象は30秒以内に服装によって決まると言います。

 

面接官は、一目見ただけであなたがどの程度信用できる人間か

 

有能な人間かを判断し、社会的地位や目標について判断します。

 

 

はあ! 何を言ってるの?、一番大事なのは

 

その企業に対する

 

受け答えができるように、

 

面接の練習をすることでしょう!?

 

確かに間違えではありません、面接の練習や、

 

寝る前にイメージトレーニングを

 

する事はとてもいいことです。

 

ですが、実際には上記にも言ったとおり30秒以内に服装によって決まると

 

せっかく面接の練習をしたのに、そんな30秒で決まっちゃうのは嫌ですよね?

 

 

なので、まずは服装、身だしなみをそろえるところからやってみませんか。

 

 

今の時代は、ネットで何でも買えるようになって、便利になりました

 

服装や、備品はすぐに揃えられると思います。

 

面接で大切な3つの事

 

これは、今働いている会社の、私を面接して頂いた上司の部長から、年末の忘年会

 

 

のときに実際に聞いたお話です。

 

1、まず身だしなみと、服装がきちんとしているか

2、言葉のキャッチボール(会話が普通にできるか)と 笑顔

 

3、最後にこの会社に入りたいと思った理由

この3つと言ってました

 

本当はもっとあるんじゃないですか~って聞いてみましたが

 

この3つだけだそうです。

 

そして、身だしなみと、服装を1番に見ているそうです。

 

なぜなんですか?と質問したところ、身だしなみと服装が

 

一番人が出ると言ってました。

 

例えば、その人の性格や生活習慣など

 

私も気になったんで、私を採用した理由を聞いてみました

 

1番、身だしなみと服装が良かったと言ってました

 

私もさすがに、えっ!それだけですか?と言いましたが

 

部長が、面接を受けに来る人は、会社に入りたい理由もみんな素晴らしい

 

と言っていて、3人受けに来て1人しか採用してはならないと、

 

そして、3人中2人は服装が少し悪かった、もう一人は服装がきちんとしていて良かった

 

どっち採用する?聞かれました。

 

たしかに、3人とも理由もよくて同点なら、服装がいい人がいいかとなります。

 

たかが服装だと思いますが、こんなにも差がついてしまうんですよ!

 

服の色が与える印象

 

 

ビジネスウェアの色は相手に強いメッセージおくるので、

 

就職面接に着ていく服の色には細心の注意を払わなければなりません。

 

服の色を利用して印象を操作することもできます。

 

対照色

 

対照色を選べば、パワフルで支配欲の強い印象を与えます。

 

迅速かつ適切に物事を処理するのが好きな、成功思考のプロフェッショナル

 

面接官はそんな風にあなたを見るでしょう。

 

パステルカラー

 

服や化粧にパステルカラーを使えば

 

人の信頼をえる助けとなりますが

 

大切なことは使いすぎないことです。

 

子供っぽく、未成熟な印象を与えます。

 

青色

 

青色はおそらく面接ではベストな色です

 

よって制服やビジネススーツもたいてい青色です。

 

青は、信頼、自信、能力、専門能力と関連していて

 

クリエイティブな仕事の面接にはベストな選択ではないかもしれません。

 

面接官はあなたが控えめすぎる人物だと思う可能性があります。

 

 

デザイナー系の面接で青の服を着ていくのであれば

 

細部や形状を工夫してみましょう。

 

そうでなければ黄色にしてください

 

これらの色は、個性的、楽観主義、創造性を表します

 

 

赤は、生命力、成功思考、適格性を表します

 

リーダーシップの色であり、目立つことや

 

自分に注意を引くことを恐れない人間であることを表します。

 

しかし、最初の面接ではくり色のような深みのある赤色を選びましょう。

 

この色は、賢く教養がある印象を与えるので、あなたが経緯をえる

 

手助けとなります。

 

暗い色の服を着れば、あなたが信頼できる有能な人材である可能性を秘めている

 

と雇用主に印象付けることができます。

 

最悪の色は

 

専門家の調査や意見によると

 

就職面接において最悪の色はオレンジであり

 

この色は、素人っぽく見えることと関連しています。

 

服のスタイルが与える印象

 

 

就職面接においてビジネススーツは常に最良の選択とは限りません

 

雇用主に「能力がありすぎる」という印象を与えてしまう場合があります。

 

このスーツの印象は、誰もが潜在意識の中で、スーツは野心家で

 

高い技術をもつ人間だけが着るものと思い込んでいるからにほかなりません。

 

経営が上級管理職を募集している場合であれば

 

このような正装は有利に働く

 

かもしれません。

 

しかし、看護師や店の定員になりたいのであれば

 

このタイプの服は適当ではありません。

 

人事の担当は、あなたの野心が高すぎて、この仕事には向かないと判断し

 

面接は次の候補者に移るでしょう。

 

備品が与える印象

 

 

女性実業家のイメージを語るうえで全ての備品には

 

意味があります

 

あなたが、質の悪いマニキュアや古い服、その他の欠陥にきずいたばあい

 

おそらく、相手もきずき悪い印象を与えかねません。

 

また、非常にに明るいメイクや香水は避けるべきです

 

面接官がアレルギーになったことが理由で落とされたくはありませんよね?

 

さいごに

 

服はあなたがどの程度企業文化に適合できるか

 

会社の社員になれるかどうかの判断材料となります。

 

あなたの服装は、できるだけ会社のドレスコードに近づけましょう

 

人は同じ格好をした人間に対しては仲間意識が芽生えます。

 

よって、あなたと他の従業員と見た目が近いほど

 

人事課長は、あなたが協調性がある人間だと判断するでしょう。

 

面接はやっぱり緊張しますよね

 

おなたを面接する人も、あなたのように面接される側だったのです

 

みんな同じ道を通ってきたんです

 

どんな備品、アクセサリーをしても笑顔にはかないません

 

笑って、面接を楽しむんです。

 

心の中で、私は絶対に受かると思って面接を楽しむと

 

人というのは、いい雰囲気やオーラが出てくると思います。

 

 

いい会社に入れたらいいですね!

 

 

それでは良いライフスタイルを!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です