自由への扉

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お金持ちになる習慣だけでなく、数字も取り入れて強運を引き寄せてよう!

2018年08月25日
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皆さんは

 

お金持ちになりたいと思った事はありませんか?

 

ほとんどの人が絶対と言って

 

いいほど思ったことでしょう。

 

もし宝くじ当たったら何に使おうかな~~

 

 

6億あたったら、6億は無理でも

 

5000万当たったらどうしようかなあ~

 

なんて、少しは頭をよぎった事はないですか?

 

私は何回も思います(笑)^^

 

さっそくですが

 

お金持ちにになるには

 

お金持ちになる習慣があります。

 

そして、数字にも

 

お金を引き寄せる数字もあります。

 

もし、その習慣と数字の二つを組み合わせたら

 

最強だと思いませんか?

 

まさに二刀流!宮本武蔵!

 

私たちがいつも目にする数字ありますよね?

 

12345678910

 

今何時か時計見る時や

 

コンビニやスーパーで買い物するとき値段見ますよね?

 

あとカレンダーや、体重計と・・・・・・

 

キリがないくらい数字はいろんなところに使われて

 

いますし、私たちもつかいます。

 

この私たちがいつも目にしている

 

何気ない数字にもパワーがあるのです。

 

さっそく紹介していきますね

 

一という数字は「始まり」を表します。

全てのスタート地点であり、物事が生じることを意味する数字です。

 

 

二は、「つながり」を表します。

空間をつなぐ「戸」や助詞の「と」を意味する数字でもあり、

 

神社で柏手を二回打つのは、神様の扉を開けて

 

神様と結びつくためです。

 

 

三は、「支え」を表します。

「三種の神器」、「三本の矢」、

 

「三人寄れば文殊の知恵」、など日本では

 

古くから調和を表す縁起の良い数字とされています。

 

二人では意見がぶつかりがちですが、三人いると

 

バランスがとれ意見がまとまりやすくなります。

 

 

四は、「安定」を表します。

人間は四角形の部屋でなければ落ち着くことができません。

 

三角形や五角形の部屋では方向感覚が狂い、

 

精神的にも支障をきたすといわれます。

 

 

五は、「結び」を表します。

九つの数字の中央に位置する数字であり、

 

すべての中心となります。

 

同じ長さの線から構成される五芒星(ごぼうせい)は、

 

陰陽師が悪霊などを退散させるときに用いる図形です。

 

 

六は、「自然」を表します。

六角形は四角形よりもさらに安定した形で、

 

自然が生み出す雪の結晶や蜂の巣などは、

 

六角形で構成されてます。

 

 

七は、「人間」を表します。

人間は自然(=六)を超えた生物で、七個の

 

チャクラを持っています。

 

音感は七音で、人間が確認できる

 

虹の色も七色です。

 

 

八は、「無限」を表します。

裏も表も存在しないメビウスの輪【∞】を表すと、

 

算用数字の「八」になります。

 

有限である人間界と神の世界を隔てるのが

 

八という数字です。

 

 

九は、「神」を表します。

神は無限の先にいるといわれていますが、

 

無限の先は、無限です。

 

物質を半分に切り分けていったその先にも

 

神様がいるといわれてますが、ミクロの世界も

 

またどこまでいっても無限です。

 

人(=七)と神(=九)の間には

 

無限(=八)が存在し、人は決して

 

神に到達することはできません。

 

日々鍛錬してその「差」を

 

縮めようとする行為を悟り(差取り)と

 

呼ぶ由縁です。

 

どうでしたか、数字一つ一つにも意味があり

 

パワーが宿っているのです。

 

まだまだあります、言い出すとキリがないです。

 

この今まで紹介してきた数字は

 

陰陽師の教え

 

という本から教わったものです。

 

四国霊場の陰陽師の末裔。

 

1200年前から伝わる陰陽師由来の「四維八千」

 

という命術と、「御縁鑑定」を独自に編み出した方

 

幸輝(こうき)先生

さんの、この本から学びました。

 

ほかにも数字に有名なものがあります。

 

聖書の358


358の数字に関しては、世界でも様々な逸話があります。

 

例えば、ゲマトリア(ユダヤの数字占い)やキリスト教の聖書では、

 

358は、メシアや平和をもたらすものという意味があります。

 

 

お釈迦様が悟りを開いた年

 


お釈迦様が悟りを開いたのは、35歳と8か月と言われています。

 

 

 

「徳川将軍家」説。

最も日本人で覚えられているのが「3代家光、5代綱吉、8代吉宗」。

 

他にも「西遊記」説。沙悟浄の3、悟空の5、八戒の8とそれぞれのキャラ名に数字が入ってる。

京都を「都(みやこ)」と呼ぶから説。と

そのあたりは358では有名な話です。

 

この358という数字は最近では、車のナンバーに使っている

 

人が増えるほど幸運をもたらす数字なのです。

 

車のナンバーに使用している方は事故が減った。

 

車が故障しにくくなった。銀行口座に使用している方は

 

、前よりもお金が増えるようになった。

 

358以外にも金運が上がる数字があり

 

それは18、24、65といわれています。

 

 

また「8、17、21、31、」

 

もいいといわれてます。

 

まとめ

 

今回は金運が上がる数字などをし紹介しましたが

 

 

このように数字には

 

金運以外にも

 

恋愛運、結婚運、仕事運、対人運、健康運

 

などいろいろあるんです。

 

たかが数字やないかい!と思わず

 

ためしに騙されたと思ってやってみてはいかがでしょうか。

 

いいことが起こるといいですね^^

 

それでは良いライフスタイルを!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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