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沖縄といえば海!抜群の透明度を誇る沖縄のキレイな海10選!

2018年08月06日 [ 沖縄 おすすめ 海 ]
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みなさんこんにちは!

 

今年もやってきましたね 夏が!

 

さあ!皆さんもご一緒に

 

夏が~~~、きたーーーー!

 

ありがとうございます!

 

ということで夏といえば海を思い浮かべませんか?

 

日本でキレイな海はどこだろう?

 

と一度は思った事はありませんか?

 

そこで日本でキレイな海で有名な沖縄を紹介したいと思います。

 

沖縄は基本海はどこでもきれいですが、

 

その中でも屈指の透明度を誇る場所を紹介していきます。

 

1、ニシ浜

 

「北」=「ニシ」と読むんです、沖縄の方言です。

 

ニシ浜(北浜)は、日本最南端の島『波照間島』にあり、

 

沖縄有数の美しいビーチとして有名です。

 

ニシ浜は、波照間島随一の観光スポットで、

 

ニシ浜を目当てに島に来る人が多いと言われています。

 

石垣島離島ターミナルから高速船で約60分で波照間港に到着します。

 

波照間港からニシハマまで約1km、徒歩で15~20程度です。

 

港の近くのレンタサイクル(250円程度/1時間)

 

を利用したらすぐにつくかと思います。

 

2、東洋一の美しさといわれる「与那覇前浜ビーチ」。

 

東洋一の美しさといわれる「与那覇前浜ビーチ」。

 

白い砂浜で、目の前には迫力大橋、宮古島と来間島をつなぐ

 

全長1690メートルの来間大橋!

 

透明度の高い宮古ブルーの海ときめ細やかで真っ白な砂浜。

 

宮古空港から車で約15分/沖縄県宮古島市下地字与那覇1199-1

 

遊泳期間は4月~10月末。無料の駐車場もあり、

 

トイレやシャワー、更衣室完備あり!

 

4月の比較的航空券の安い時期を狙っていくのもいいですね。

 

3、水納ビーチ(みなんとびーち)

 

水納島は、沖縄本島本部半島の西の沖合に浮かぶ小さな島。

 

上空から見ると、ちょうど島がクロワッサンのかたちに見えることから

 

「クロワッサンアイランド」の名前でも親しまれています。

 

■渡久地港
那覇空港から那覇IC→許田IC→国道58号線経由で約1時間30分(高速利用)

 

渡久地港。駐車場が目の前にありますが、台数は少なめ。

 

夏期シーズンは満車必須です。

 

4、阿波連(あはれん)ビーチ

 

阿波連(あはれん)ビーチのある渡嘉敷島(とかしきしま)

 

 慶良間諸島の中でも一番大きい島です。

 

那覇の泊港から高速船「マリンライナー」で約35分

 

ケラマ諸島の中で沖縄から一番近い島です。

 

渡嘉敷島の海は、透明度が抜群なのでシュノーケリングやダイビングもおすすめ!

美しいサンゴ礁や熱帯魚、運が良ければウミガメなども見ることができます。

 

高速船かフェリーで渡嘉敷島へ

 

渡嘉敷島へは、高速船かフェリーに乗船します。

 

高速船は、泊港北岸が発着、フェリーは泊港ビルとまりん前が発着です。

 

波の高い時は、かなり揺れますので、船酔いの心配のある方は、

 

酔い止め薬を飲むことをオススメします。

 

(1)高速船マリンライナーとかしき 35分(1日2~3往復 乗客のみ)


料金:片道 大人2490円(小人1250円) 往復 大人4740円(2380円)

(2)フェリーとかしき」泊港出港10:00 渡嘉敷港出港 夏季16:00(冬季15:30)

料金:片道 大人1660円(小人830円) 往復 大人3160円(1580円)

 

(3)電話で予約

 

渡嘉敷村船舶課 098-987-2537

 

渡嘉敷村那覇事務所 098-868-7541

 

5、ニシバマビーチ(沖縄県阿嘉島)

 

 

沖縄本島那覇から南西へ約40kmの洋上に浮かぶ島。

 

沖縄慶良間諸島(ケラマ)に属しており周囲は約11km。

 

のどかな雰囲気の阿嘉島。そんな島の最大の魅力は、

 

抜群の透明度を誇るビーチ。メインビーチであるニシ浜は、

 

見た瞬間に思わず息をのむほど美しいです。

 

 

ニシハマビーチ(北浜ビーチ)と阿嘉ビーチ(真謝の浜)がオススメ!

 

どちらもシュノーケリングが楽しめます。

 

阿嘉島の集落からはちょっと遠く、歩いて15分~20分程度はかかります。

 

泳ぐ前のちょうどいい準備運動になると思いす。

 

6、川平湾(沖縄県石垣島)

 

 

川平湾(かびらわん)は、沖縄県に数ある離島の中でも、

 

とても大きな石垣島の北西部にある名勝地で、日本百景にも選ばれている

 

川平湾(かびらわん)は、沖縄県に数ある離島の中でも、

 

とても大きな石垣島の北西部にある名勝地で、

 

日本百景にも選ばれています。

 

石垣島のガイドブック等にも必ず出てくる観光地で、

 

黒真珠が養殖されていることでも有名ですが、

 

川平湾のおすすめはなんといっても美しいエメラルドグリーン

 

な海面と緑豊かな島々が点在する海です。

 

川平湾は遊泳禁止。

 

水中の珊瑚や熱帯魚や綺麗な海を見たいのであれば

 

、グラスボードを利用するしかありません。

 

 

グラスボードの中に入ると、真ん中の船底がガラスばりになっており、

 

間近に海の中の生物を見られます。

 

営業時間は、9:00から17:00までで、

 

料金は、大人1,000円強 子供520円強といったところが相場です。

 

「空港線」は、30分間隔で運行されていますが、

 

「川平リゾート線」は一日に6本程度しか運行されていないので、

 

事前に運行時間をリサーチしておくことが重要です。

 

7、イムギャーマリンガーデン(沖縄県宮古島)

 

 

「イムギャーマリンガーデン」は天然の入り江になっている

 

地形を生かした海浜公園。静かなビーチを囲むような岩山があり、

 

遊歩道や展望スペースもある人気スポットです。

 

地元では「インギャー」、「友利インギャー」などともいわれており

 

、現地での看板も「インギャーマリンガーデン」と表記されています。

 

ちなみに“インギャー”は『囲まれた湧き水』という意味。

 

 

入り江から地下水が湧き出ているためその名がついたとのこと。

 

たしかに囲まれていて、プライベートプールみたいです。

 

「イムギャーマリンガーデン」の一番の特徴といえば

 

入り江の中にある静かなビーチ。外海とは隔絶された入り江は

 

例えるならば天然のプールのようなものであり

 

宮古島の他のビーチが波で荒れて泳げないような時でも

 

何事もなく泳げる時があるほど。

 

そのため、子連れの海水浴には最適なビーチとされています。

 

 

「イムギャーマリンガーデン」はお手軽に絶景を楽しめる、

 

泳がなくても楽しめるスポットでもあります。

 

静かな入り江を囲む岩山へは散策できる遊歩道が伸びていますので、

 

高さ約30mほどの岩山の頂上付近を目指して散策してみましょう。

 

 

8、ティー浜(沖縄県古宇利島)

 

 

古宇利大橋の反対側で島の北部にあり、こぢんまりとしているが、

 

白い砂浜に透き通った海の青のグラデーションがとても美しい

 

「いちゃんだビーチ(無料のビーチ)」。

 

最近では、人気アイドル嵐が出演するJALのテレビCMでも使われ、人気を呼びました。

 

なかでも夫婦や恋人たちに人気なのが、ハート型の岩があることから

 

ハート岩ビーチと言われるティーヌ浜です。

 

「恋の島」といわれる古宇利島。沖縄版アダムとイブの伝説があります。

 

また夕日もキレイなのでカップルや夫婦などで行ったら

 

、いい雰囲気になると思いますよ。

 

 

ティーヌ浜への道は駐車場で車を降りて歩くのですが、

 

坂道だったり岩場だったりと足場がよくないので、注意をして歩きましょう。

 

近くにはトケイ浜があります。

 

【住所】

住所:沖縄県国頭郡今帰仁村字古宇利

読み:おきなわけんくにがみぐんなきじんそんあざこうり

 

【駐車場】

 

1時間:300円 1日500円

 

【設備】

シャワー、トイレ

【備考】

浮き輪、ゴーグルなどは駐車場でレンタル可能

 

【一般道のみ】

出発地:那覇空港(那覇市字鏡水)

国道58号線を利用して距離:約84.59 km、時間:約2時間8分

 

 

9、はての浜(沖縄県久米島)

 

沖縄本島から船で行ける離島

 

360度天国のビーチ、はての浜

 

 

はての浜は潮の状況によって海の中に沈んでしまう「幻の島」

 

ではなく、常時海上に出ている砂の島。

 

潮汐状況に関係なく1年を通して行くことができます。

 

天国のような絶景を望むなら、大潮などの干潮時を狙いましょう。

 

生きているうちに行くことができる天国「はての浜」。

 

 

トイレも完備されています。

 

 

天国の島にもトイレがぽつりと・・・・

 

なんとなく存在感がありますね。

 

 

はての浜(久米島エスコートツアーズ

 

TEL:098-985-3311

 

半日コース: ( 約2時間30分 )大人 (12歳以上) ¥3000

小人 (5~11歳まで) ¥2000

 

1日コース: ( 約4時間30分 )大人 (12歳以上) ¥4500

小人 (5~11歳まで) ¥2800

 

シュノーケル付きコース: ( 約4時間30分 )大人 (12歳以上) ¥6000

 

 

10、残波ビーチ

 

 

沖縄県中部、読谷(よみたん)村の景勝地「残波岬」の

 

西側に広がる本島中部を代表する美しいビーチ。リゾートホテル

 

、白い砂浜、青い海が沖縄らしい景色を形作っています。

 

ビーチパラソルが並びジェットスキーが走ってリゾートっぽさも満点ではありますが、

 

沖合には発達した天然のリーフがあって大きなイノー(礁湖、ラグーン)

 

となっている天然のビーチです。

 

 

ビーチの隣にはアスレチックの遊具や多目的広場、

 

ヤギやカメとのふれ合いコーナー、レストラン、

 

バーベキュー場などの充実した残波岬公園があってファミリーで楽しめます。

 

また、隣接の沖縄残波岬ロイヤルホテルでは各種マリンアクティビティを

 

受付けているのでリゾート気分を満喫するにはうってつけです。

 

残波岬灯台に上れば東シナ海に浮かぶ慶良間(けらま)

 

諸島や粟国(あぐに)島が一望できます。

 

 

また夕日もキレイで、ホテルの部屋から夕日を見ながら、

 

ゆっくりしながら

 

沖縄のゆっくりとした時間をあじわいながら(笑)

 

【駐車場】

無料 100台

 

【交通】

車=一般道利用の場合は、那覇空港から約国道58号経由約38キロ、

 

1時間5分/高速道路利用の場合は、約45キロ、50分。

 

那覇空港から約10分の豊見城・名嘉地ICで那覇空港自動車道(無料区間)へ。

 

西原JCTで沖縄自動車道に入り、許田ICから国道58号経由約20分。

 

 

楽しく沖縄を満喫しましょう!^^

 

 

それでは良いライフスタイルを!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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